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第9次 社会保険労務士法改正が成立しました!

【解説】社会保険労務士法の一部改正ポイントまとめ ~社労士の役割がより明確に~今回は、令和7年6月18日、国会で可決された「社会保険労務士法の一部改正」について、分かりやすく解説します。社労士に関わる方や、事業主・企業の人事労務担当の方にと...
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年金制度が大きく変わります①――「被用者保険の適用拡大」って何?

年金制度が大きく変わります①――「被用者保険の適用拡大」って何?
イベント

京都芸術大学「藝術学舎」公開講座 2025夏

オンラインでのキャリア形成講座。クリエイティブ業界に興味のある方々に向けて、現代の多様な働き方やキャリアパスについて学び、将来的な進路を主体的に考える力を養うための講義です。
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社会保険適用拡大に伴う対応は進んでいますか?

すでに2024年10月から従業員51人以上の企業でパート・アルバイトが対象に。2027年以降、企業規模要件は将来的に撤廃へ。従業員の安心を支える厚生年金保険や健康保険などの社会保険制度は、近年その適用範囲が段階的に拡大されています。令和6年...
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注目!年金制度改正法案の概要

「年金制度の機能強化」に関する法改正の概要(令和6年法案)ここ最近のニュースでも多く取り上げられている、年金等の法改正。社会保険労務士の中でも大きな話題となり、取り組みを強化しているところです。現在の法案では、高齢化や働き方の多様化など、社...
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【法改正情報】育児・介護休業法改正ポイント⑤ 介護休暇の取得要件が緩和されました

働く人々のライフステージに応じた柔軟な働き方が求められる現代。中でも「仕事と介護の両立」は多くの人にとって切実な課題です。そんな中、介護休暇の制度が見直され、より多くの労働者が利用できるようになりました。
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【法改正情報】育児・介護休業法改正ポイント④ 出生後休業支援給付金と育児時短就業給付金

2025年4月から、「出生後休業支援給付金」と「育児時短就業給付金」が新たに創設され、育児休業や時短勤務をする労働者への経済的支援が強化されました。出生後休業支援給付金は、被保険者とその配偶者の間に子が生まれた後、一定期間内に通算14日以上の育児休業を取得した場合に支給されます。対象となるのは、産後パパ育休や育児休業を含む制度利用です。
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【法改正情報】育児・介護休業法改正ポイント③ 男性の育児休業公表義務

男性の育児休業に関する公表義務が拡大されます(2025年4月~)これまで、従業員数1,000人を超える企業に義務づけられていた「男性の育児休業取得状況の公表」が、2025年4月からは従業員数300人を超える企業にも広がります。
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【助成金情報】両立支援等助成金(育休中等業務代替支援コース)

2024年1月に新設された両立支援等助成金(育休中等業務代替支援コース)。育児休業や短時間勤務を行う従業員の業務を代替する体制を整えた中小企業が対象です。支給要件や助成額、活用のポイントをわかりやすく解説します。
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【法改正情報】育児・介護休業法改正ポイント② 所定外労働の制限、テレワーク

皆様の事業所では、育児・介護休業法の改正について就業規則の改定をご予定でしょうか?今日は残業免除とテレワークについてです。細かな点で改正点がありますので、ポイントしぼってご説明いたしますね。